Ver1.4.2をリリースしました
Ver1.4.2では、主に表示系の変更を行いました。具体的には、OSでテキストサイズが変更された場合にも適切な表示を行える様にHiDPI対応を行い、メイン盤面描画にはDirect2Dを使用する様に変更しています。内部処理的には、文字セットのUnicode化も行っています。
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Ver1.4.2では、主に表示系の変更を行いました。具体的には、OSでテキストサイズが変更された場合にも適切な表示を行える様にHiDPI対応を行い、メイン盤面描画にはDirect2Dを使用する様に変更しています。内部処理的には、文字セットのUnicode化も行っています。
ここの所、MasterReversiの次バージョンを開発していたのだが、今日、配布パッケージをVectorに登録した。なので、今週中には公開される筈なのだが、キリが良いので、また、ブログ記事は、一週間休む。次バージョンが公開されたらホームページは更新するのだが。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、既に開発は完了し、配布パッケージも作成済みで、今日は、それをインストールしたWindows10環境で、画面キャプチャー作業を行った。基本的には、現行のホームページ相当の画像を撮ったので、その数は100を越える。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、既に開発自体は完了し、配布パッケージも作成済みなのだが、readme.txtの日付は2016/04/24日にした。これは、ホームページに置いてあるキャプチャー画像を新バイナリをキャプチャーして作成する時間の余裕をみての事だ。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、ビットマップがWindowsXP時代のモノだったのでヘルプを変更し、完成済みだった配布パッケージも更新した。それを使った確認を再度行ってみた所、まず使わない機能で不具合が見つかったので、リリースは日曜にする。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、既に、動作上の問題は無くなっているのだが、インストーラとヘルプに入れているビットマップがWindowsXP時代の画像のままになっていた。ホームページの画像もXP時代のままなので、リリースは週末にして画像を差し替える。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、今日、リリースしようかと思っていたのだが、不具合が見つかったので順延した。不具合の修正は終わっているので、リリースは明日になるかもしれないのだが、Vectorへの登録なので、公開は来週になる様な気もする。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、最終確認中なのだが、問題が見つからないので、多分、明日リリースする。もっとも、ここの所、作者サイトからのダウンロードは多すぎるので、バイナリはVectorにのみ登録する。なので、公開されるのは週末かもしれない。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、一応は完成しているので、最終確認中なのだが、バイナリは64Bit版と32Bit版の二種類がある。ここの所、動作確認は64Bit版で行ってきたので、今日は32Bit版を使っていたのだが、コード的には、今回、64Bit版に近づいた。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、動作検証の1Pass目は完了しているので、現時点のバイナリでもリリースできない事は無い気はしているのだが、とりあえず、リリースは来週にする事にしている。Vectorに登録するので、公開されるのは来週末になるだろう。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、バグ出しと問題点の修正を行っていたのだが、とりあえず、1Pass目は完了した。つまり、完成していたバイナリをインストールして全機能確認を行って出た不具合の修正が完了したのだが、引き続き、2Pass目に入る。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、バグ出しと問題点の修正を行っているのだが、本体の修正は完了した。なので、引き続き、MRWorkerとMRSolverの修正作業に入った。これらは、修正しなくても良かったのだが、本体のコードを適用すると修正が必要になる。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、バグ出しと問題点の修正を行っている。昨日はVisual Studio Community 2013の64Bitコンパイラのバグと思われる不具合の回避が厄介、と、書いたのだが、今日は、その問題も含めて大体の修正は終わったので、後、少しだ。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、コーディングは終了しているので、バグ出しと問題点の修正を行っている。今日は、一回目のバグ出しは終わったので、その修正作業を行っていたのだが、厄介なのはVisaul Studio Community 2013の64Bitコンパイラのバグだ。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、コーディングは終了しているので、全機能の動作確認を行いつつ、バグ出しを行っている。今回のメイン変更項目はHiDPI対応と内部文字コードのUnicode化なので、自ずと、それ絡みの不具合が見つかるのだが。
この一か月くらい、MasterReversiの次バージョンを開発していたのだが、開発作業自体は、基本的には、終わっている。なので、先週は、その添付ソフトであるWaveClipperのリリースを先に行ったのだが、MasterReversiについても、今週中くらいには、リリースする筈だ。
昨日書いた様に、WaveClipperのVer1.4.2は、品質面で問題がありそうな気がしていたので、ちょっと確認してみた所、簡単に問題が見つかった。なので、昨日のバイナリは差し替えた。まだ、バグはある筈なのだが、2回も差し替えたので、余程の事がない限り、このままにする。
今日は、昨日書いていた様に、WaveClipper Ver1.4.2をリリースしたのだが、サイレントリリースはヤメにして、紹介ページのトップに持って行った。リリースするからには、目立たせないと勿体ないからなのだが、MasterReversiのリリースも近いので長期政権にはならない筈だ。
WaveClipperについては、このブログを書き始めた2009年の時点で、恐らく更新はないものと思います、と、書いていましたが、今回、更新を行いました。これは、本ソフトはMasterReversiにも同梱しており、MasterReversiのHiDPI対応を行うにあたり、必要になった為です。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、大体の開発は終了しているのだが、付属アプリのWaveClipperを先に単体リリースするので、今日も、それ絡みの作業をしていた。とりあえず、ドキュメントを完成させ、配布パッケージも作ったのだが、リリースは明日にする。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、大体の開発は終了しているのだが、付属アプリのWaveClipperを先に単体リリースする事にしたので、今日は、それ絡みの作業をしていた。とりあえず、現行版のアイコンは解像度が低いので、高解像度版を作った。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、付属アプリである所のWaveClipperについても、今回、更新する必要があったのだが、少しだけ、機能追加もする事にしたので、今日はその作業をしていた。WaveClipperには単体版もあるので、それを先にリリースする。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、変更は終わったのだが、互換性確認も必要なので、リリースはまだ先だ。で、Android版MasterReversiにネガティブなコメントが付いたのだが、「他を探した方がいい グラフィックがチープ、学習機能、分析機能がない」、そうだ。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、マルチバイト文字セットからUnicode文字セットに変更する作業は、非常に大変なので、まだ、二日程度はかかりそうだ。何故大変なのかというと、巷にある既存データの多くはUnicode文字セットにはなっていないからだ。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、大体の変更は終わったのだが、マルチバイト文字セットからUnicode文字セットに変更する作業は、まだ、少しかかりそうだ。なので、リリースは、多分、来週になるので、ついでに、WaveClipperのヘルプシステムも変更する。
今は、MasterReversiの次バージョンを開発中で、機能的な変更は完了したので、内部コードのUnicode化を推進中なのだが、メイン盤面の描画には、やはり、Direct2Dを使う事にした。これは、GDI描画のままだと、どうしても石アニメーションのフレームレートが出なかったからだ。