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NTTの電話対応に激怒する

先月、作者の光回線は最新の隼に変更したのだが、工事は11月21日に完了し、11月26日に手続き完了メールも貰ったものの、その後、音沙汰がなく、料金の払い込みが出来ないのでNTTのフリーダイアルに電話した結果、激怒させられる羽目になった。

作者が何故、激怒させられる羽目になったのか、というと、まず、その背景として、今回の光回線の変更により、従来の@niftyの光コースでは、料金は@niftyに一括払いだったのだが、今回から、光回線料金はNTTに直接払い込む必要が生じるので、その手続きについての懸念がある。

なので、作者的には、この件については、工事申し込み前にNTTと@niftyに確認し、コース変更後には、とりあえず、NTTからは請求書払いになるので、その通知が作者の所に送られてくる格好になる、という話を聞いていた訳だ。

で、工事日には、工事に来た人に、更に、その通知はどういう格好で来るのか、と、確認したのだが、その人は工事担当なので、詳細は判らないが、近いうちにハガキが送られて来る筈だ、という回答だった訳だ。

しかし、 @niftyからコース変更完了のメールも貰っている今日の時点でも、NTTからの音沙汰は無いので、  NTTから手続き完了のメールが来た時に、問い合わせ先として書かれていた電話番号(0120-116116)に電話して問い合わせてみた訳だ。

その結果、激怒させられた訳なのだが、その理由は、まず、前述の様に、作者的には、ハガキが送られてくるという話を聞いていたので、そのハガキがまだ来ないので、いつくるのか、みたいに聞こうとした訳だ。

ところが、ハガキが送られてくる、という話をし始めた所で、電話オペレーターの女性は、そんなモノは送る事にはなっていない、と、全面否定してきた訳だ。

つまり、作者的には、この時点で、NTTに対して、少なくとも2回確認を取れていた事項を真っ向否定された訳だ。

なので、作者的には、この時点で不安になった訳なのだが、電話オペレーターの女性の話を聞いてみると、その女性は、工事に関する終了通知はメールで送るのであってハガキで送る事はない、みたいな事を言っていた訳だ。

このため、作者的には、そんな話をしている訳ではない、という事で、更に腹を立てた訳なのだが、最終的に、作者を激怒させたのは、次の様な発言だ。

「ハガキの件は、この電話番号で確認したものか?  担当者は誰だった?」

上記の質問に対し、作者は、激怒して、

「そんな事は知らないよ。こちらからすれば、NTTはNTTだ!」

と、回答した。

つまり、NTTの電話オペレータは、担当意識の塊みたいで、前述の様に、作者がハガキの話を始めた時点で、詳細を確認しもせず、そんなモノを送る責任はこちらには無い、みたいに逃げを打って来たし、その後の作者の話に対しても、そんな話は私は聞いていない、みたいに責任感の全く無い回答に終始した訳だ。

そして、最終的には、担当者に再度連絡させる、という事になったのだが、その連絡先電話番号も、今回の件で登録済みであるにも関わらず、再度、口頭で言わされた訳だ。

要約すると、作者は、 今回の電話で、 確認済み事項を完全否定され、更に、私は担当者じゃないから責任は無いし、担当者を言えないお前が悪い、みたいに言われた訳だ。

と、いう事で、作者は、全般的に、責任感のないNTTの対応に激怒する事になった訳なのだが、NTTは電話内容を録音している筈なのだが、作者は録音していない。

なので、残念ながら、何故、作者がここまで激怒しているかについては、ブログの読者には伝わっていないと思われるのだが、作者的には、録音済み音声を公開する事は許可するので、NTTの担当者は、このブログ記事に異議がある場合には、録音済みの会話をYouTubeにアップして貰いたい。

ちなみに、前述の話はまだ決着はついていなくて、今日 (12月10日)中に、作者の携帯電話に担当者から連絡が来る事になっている。

しかし、既に、作者的なNTTに対する印象は最悪なので、電話してくる担当者も大変かもしれないのだが、作者的にも、昔は大企業である所の東芝の社員だった。

そして、東芝時代には、お客様から見れば、東芝に電話をかけているのだから、という事で、設計部門にいた作者的にも、外部からの電話に対しては、東芝代表のつもりで対応する様に、と、教育されていた。

にも関わらず、NTTのカスタマーセンターである筈の電話オペレーターの対応は、とてもNTT代表とは言えない感じだったので、作者的には激怒している訳だ。

- 2016/12/20追記 -

本件については、続きがあって、本記事に検索等からたどり着いた読者がそれらの記事を追いかけるのは大変な筈なので、本ページに続きの話題を併記しておく事にした。

ただし、全文の併記はボリューム的に問題があるので、関連事項については、その記載があるページへのリンクを乗せ、文章の併記については一部のみにした。

次の日の記事

ちなみに、昨日書いたNTTの件については、その後、電話は入った。

しかし、その担当者の言葉がイマイチ信用ならなかったので、作者的には、本当に大丈夫ですね、みたいに念を押していると、確認します、みたいな話になって、その後、何故か、別の担当者が電話に出てきて、最初から今回の件を説明させられる羽目になった。

つまり、作者的には、単に、質問をし、その確認をしただけだったのだが、クレーマー扱いされ、主任みたいな人に対応を任された、みたいな感じになってしまった訳だ。

当然の事ながら、その主任みたいな人も、業務担当者ではないのか、作者の質問には答えられず、また、調べて電話を入れる、という回答をしてきたのだが、作者的には、暇ではなかったので、また、何時来るか判らない電話をされても出れないから、という事で、その日の電話回答は断り、11日の午前中なら、連絡を受けられる、という事で、次の連絡は11日、という事にした。

で、11日の午前中に、約束どおり、連絡があり、今度は、大丈夫ですね、と、念を押しても、大丈夫です、という回答だったので、作者的には、今回の件をクローズさせたのだが、作者的には、クレーマーになったつもりは毛頭ないのだが、電話中に、確認します、と言われ、その度に、担当者が代わり、一から説明させられた状況を鑑みるに、クレーマー扱いされた印象が強い。

なので、NTT的には、窓の杜ライブラリに3作品が登録され、Vectorにも登録部門で1,2位あたりのソフトがあり、自らのダウンロードサイトでも100万ダウンロードを達成しているソフト開発者である所の作者の印象を、甚だ悪くした訳だ。

まあ、今の世の中、電話対応が悪いと、その内容をYouTubeにアップされ、その対応者と上司が責任を取らされて解雇になるのも普通の時代なので、今回の件では、そういう事をされていない分、まだ、被害は少ないかもしれない。

しかし、今回の件を受け、作者的にも、ネットで「NTT 電話対応」を検索してみようとしたのだが、Google検索では、自動的に「最低」という追加ワードが出て来た。

と、いう事で、世の中的には、NTTの電話対応の悪さは有名だった様なのだが、電電公社時代を知っている作者的には、明治は遠くになりにけり、という感じだ。

その次の日の記事

ここの所、静養していたお陰で、今度は、病院に担ぎ込まれる事は無かったものの、今週末は、またヤバイ感じなってしまった。

つまり、何度か書いてきた様に、人間、少なくとも、作者の場合には、腹を立てると、肉体的にも精神的にも、危険な状況に追い込まれる訳だ。

そして、この週末、作者的には全く予想もしていなかった、単純な質問に対するNTTの電話オペレーターの敵意剥き出しな感じの対応に、思わず激怒してしまった関係で、快方に向かっていたかに思われた作者的な体調は、また、悪化してしまった感じな訳だ。

と、いう事なので、今年はもうマトモな開発は無理かなあ、という感じになったので、まだ、3週間ほど残ってはいるのだが、今年の作業は、現在作成中のコマンドラインツールのリリースで終わりにしようかと思っている。

12月17日の記事

もっとも、作者的にも、いくらNTTの電話対応が最悪だった、からといっても、それだけであったなら、1週間も引きずる事はない。

つまり、問題になっているのは、その後の進展な訳だ。

と、いう事で、作者的には、今日の時点でも、NTTには大迷惑している訳なのだが、こんな事を個人ブログに書いていても、埒があかないので、作者的にも、Twitterでも始めて、書き込みを拡散してもらおうか、と、思ったりしている今日この頃だ。

12月18日の記事

NTTのフレッツファミリー100が終了する、という事で、作者的には、致し方なく、先月、光回線を隼に変更したのだが、料金請求が来ないので、先週、電話で問い合わせた。その結果、激怒させられたのだが、最終的には15日に請求書を送付する、と、言われた。しかし、まだ来ない。

12月19日の記事】

昨日書いた様に、作者的には、すったもんだした挙句に、やっと、送ると言われていた請求書が来ないので、腹を立てていたのだが、今日、再度、0120-116-116に電話して確認した所、今回も、声を荒げる必要はあったものの、今度は1時間ほどで、表題の回答を得た。

今回の確認結果としては、前回の回答は間違いで、本当の請求は12月分からなので、請求書は1月に送る、という事だった。

と、いう事で、作者的にも、開いた口が塞がらない気がしないでもないのだが、ここの所、NTTの対応についてはネットで色々と調べていたので、この程度の事では驚かなくなっていた訳だ。

- 2017/01/20追記 -

まだ、決着しないので、更に追記を続ける。

1月19日の記事

今は、Mac用AGMPlayerの開発フェーズなのだが、Ubuntu版AG-ムービーカッターを先にリリースする。そのために、色々と作業していたのだが、ほぼ、配布パッケージは完成した。しかし、先月、何回か嫌味等を書いたNTTからの請求書がまだ来ないので、リリースする気にならない。

1月21日の記事

ちなみに、一昨日、嫌味を書いたから、という訳ではない筈なのだが、今日、昨年の11月末に切り替えた、フレッツ光 隼、に関する始めての請求書が届いた。

なので、作者的には、早速、明日、コンビニ払いをするつもりなのだが、元々は、最初の請求書が届き、回線等の切り替え契約が問題ない事が確認できたら、回線はNiftyのコラボ回線に変更しようかと思っていた。

これは、そうすると、料金の払込がNiftyに統一され、Niftyの料金は口座振替になっているので、面倒事が無くなるからなのだが、数日前に書いたように、Niftyは、家電量販店のノジマに買収される可能性が高くなっている。

作者的には、ノジマに恨みは無いのだが、昔、噂になっていたKDDIなんかに買収される場合と比べて、システム等がどのように変更されるのかが読めない状況ではある。

なので、作者的には、当面、光回線はこのままフレッツ光のままにしておいて、Niftyコラボを使うかどうかは、売却話のケリがついてから、様子を見て、判断する事にしている。

もっとも、請求内訳等詳細、というのを見てみると、少なくとも今回の切り替え時には、申し込んだ覚えはないのだが、「フレッツ・あっと割引」 -430円、というのが存在した。

で、これが適用されている場合、2年縛りみたいになる感じで、Niftyコラボなんかを利用するために、フレッツ光を解約しようとすると、最高1万円の解約金がとられる様だ。

作者という人は、面倒事になるくらいなら、1万円くらいの解約金は払う人ではあるので、別段、縛られた感はないのだが・・・

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