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リリース準備は完了

今は、Mirror-DTC/AmuseGraphics用の追加提供ソフトとして、Mouseクリック エフェクターを作っているのだが、今日の時点でリリース準備は完了した。なので、明日にはリリースする事になる筈なのだが、この前リリースしたTiKeyboardViewerのダウンロード率は低いので・・・

TiKeyboardViewerはMirror-DTCとAmuseGraphicsの双方のホームページにダウンロードページへのリンクを載せているのだが、リリース後10日くらい経過した今現在、それぞれの本体のダウンロード数に対して、コレのダウンロード数は少ないのが現状だ。

と、いう事なので、作者的には、Mouseクリック エフェクターについても、リリースしても大してダウンロードされないんだろうなあ、と、思っている訳なのだが、何度か書いてきた様に、これらの機能は、最終的には、Mirror-DTCサーバー/AG-デスクトップレコーダーに内蔵させるつもりなので、現状、単体でのダウンロードが少なくても、作っておく必要はあった訳だ。

とはいえ、折角開発しても、ダウンロードされない、という事になると、作者的にも虚しい訳なので、どうしたモノかなあ、と、リリース前から、思っている今日この頃だ。

普通に鑑みて、何故、リリースしてもダウンロードされないのか、というと、キーボードやマウスの状態表示機能というのは、Mirror-DTCやAmuseGraphicsの基本機能ではないからだろう。

つまり、例えば、Mirror-DTCのホームページへの来訪者はリモートデスクトップソフトをダウンロードしに来たのであって、キーボードビュアーやマウスクリックエフェクターをダウンロードしに来た訳ではないので、それらには目もくれず、本体のみをダウンロードして行く事になる訳だ。

と、いう事なので、これらのダウンロード数を増やしたければ、これらの機能をメインとしたホームページを作成して宣伝すれば良いかもしれないのだが、昨日も書いた様に、作者的には、もうフリーソフトをリリースするのには懲りている訳だ。

つまり、フリーソフトというのは、ダウンロードサイトの広告収入くらいしか期待できないシロモノなので、作り手側としては手間暇かけたくない存在になるのだが、下手にダウンロード数が伸びてしまうと、ネット上ではネガキャンやバッシングされる上に、GmailやYahooメールなんかの捨てアドを使ったメールで罵詈雑言なんかが送り付けられたりもする訳だ。

まあ、そういった罵詈雑言に対して、マトモに返信して更に相手を怒らせ、その結果としてネットの掲示板に誹謗中傷を書きこまれている作者側にも問題はある、という声も聞こえてきそうなのだが、このブログにも書いた事がある様に、作者の中学時代は校内暴力の時代だった訳だ。

なので、作者的には、中学時代には、番長グループに待ち伏せされて襲撃されたりもした訳なのだが、何故、そんな事になったのか、というと、作者は番長グループに媚びへつらったりしなかったからだ。

と、いう事で、作者的には、子供のころからそういう性格な訳なので、今更、理不尽な罵詈雑言に対して媚びへつらったりはしない訳だ。

まあ、少しは大人になれよ、という声も聞こえてきそうなのだが、このブログを書き始めて数年くらいの頃に、MasterReversiに関連するメール対応の話を書いたのだが、その事件の様に、下手に相手していると事態はより悪化する場合もある訳だ。

なので、作者的には、事態をより悪化させるよりは、最初から終わりにさせた方が、まだ、楽なので、相手が真っ赤になるだろうなあ、というのが判っている場合にも、そういう返信を返したりもしてきている訳だ。

と、いう事で、YouTubeを見ていても、「昨夜また逮捕されたようです よっさん【森義之】3度目の逮捕 鮫島も逮捕」、なんて動画がアップされている。

そして、そのアップ主である所の立花孝志氏は、その後も、どんどん、この件に関する動画のアップを続けている訳なのだが、そのコメント欄には、そういうのを相手にするのはヤメた方が良い、という意見も多い。

つまり、立花孝志氏というのは、元、千葉県船橋市議会議員で、現在は東京都葛飾区議会議員な訳なので、そういう輩と喧嘩するのは、大人げないだろう、という訳だ。

と、いう事なので、作者的にも、個別に送られてくるメールでの罵詈雑言なんかについては、無視してしまえば良いかもしれないのだが、無視すれば無視したで、ネットの掲示板でネガキャンやバッシングされる事になる訳だ。

なので、作者的には、フリーソフトを提供するのは、もう懲り懲りな訳なのだが、あまりにも使われないと勿体ないので、TiKeyboardViewer/TiClickEffectorについては、独立したシェアウェアとしてリリースしておいても良いかなあ、と、思ったりもしている今日この頃だ。

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