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Mirror-DTC用の宣伝動画

今は、開発を小休止しつつ、公開済みソフトの宣伝動画なんかを作ろうか、と、しているのだが、Mirror-DTCについては、Windows版のダウンロードは順調なものの、macOS/Ubuntu版はあまり無いので、まずは、それら用の宣伝動画を作成する。

macOS/Ubuntu版の利用者が少ないのは、Mirror-DTCのホームページにアクセスしている人達には、それらのOSを利用している人が少ないから、という事で間違い無い筈だ。何故なら、それらのOSを利用している人達にしてみれば、Windows版をダウンロードしておいて、それらのOS用をダウンロードしないのは変だからだ。
 
と、いう事なので、Mirror-DTCのホームページでmacOS/Ubuntu版の宣伝をしてみた所で、利用者が増える様な気はしないのだが、宣伝用動画を作成すれば、それらはYouTubeにアップロードする事になるので、YouTubeでリモートデスクトップソフトについて検索をする人がいれば、それらもヒットする事になる筈なので、macOS/Ubuntu版Mirror-DTCのダウンロード数も増えるかもしれない。
 
なので、作者的には、まずは、認知度が低そうなmacOS/Ubuntu版Mirror-DTCの宣伝用動画を作成しようとしているのだが、一昨日書いた様に、QuickResというmacOS用の解像度設定ソフトは非日本語圏の人が販売しているソフトになる。
 
このため、日本人の作者が日本人向けに販売しているTiExtenderの方が、日本人にとっては安心して購入できるソフトになる筈なのだが、逆に言えば、英語圏の人達からすれば、日本人向けに開発/販売されているソフトは使いづらい筈な訳だ。
 
まあ、作者的にも、英語メールのやりとりくらいなら出来ない事もないし、昨年、PayPalでの支払いを導入したので、その内、英語圏向けにもソフトをリリースする事にするかもしれないのだが、とりあえず、「大坂なおみ」さん、ではないのだが、作者的には、「日本語で言わせていただきたい」訳だ。
 
と、いう事で、現状、Mirror-DTCについても、日本人向けに仕上げているので、宣伝動画についても日本人向けに作る事にしているのだが、気合いを入れて作ると時間がかかるので、基本的には、インストール状況等をキャプチャーし、それらを繋げただけの動画にしておこうか、と、思っている。
 
当然のことながら、macOSでの画面キャプチャーにはTiExtenderの画面収録機能を使う予定で、キャプチャー動画のタイトル作成だとか連結にはAmuseGraphicsを利用することになる。
 
と、いうことで、とりあえず、作ってみて、今日明日中くらいには、Mirror-DTCのホームページにYouTubeにアップした動画のリンクを貼っておくことになる筈だ。
 
ちなみに、前述の様に、宣伝用動画については、あまり出来栄えは気にせずに、数を沢山作成して行きたいかなあ、と、思っている。
 
なので、ホームページに直接リンクを貼ってしまうとホームページが見づらくなるので、その内、動画は別ページに纏めて掲載する格好にする様な気がする。
 
しかしまあ、今日の時点では、気がしているだけで、実際に、そこまでの動画をアップすることになるかどうかは、微妙な様な気もしている。

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