デコードルーチンの移植中
ここの所、時事ネタばかり書いていたのだが、今はAG-ムービーカッターのJava版の開発中で、既にAVIファイルからの読み出しルーチンは動いている。今は、その次段階として、AGM形式のデコードルーチンを移植中なのだが、Javaへの移植も二度目なので集中していない。
ここの所、時事ネタばかり書いていたのだが、今はAG-ムービーカッターのJava版の開発中で、既にAVIファイルからの読み出しルーチンは動いている。今は、その次段階として、AGM形式のデコードルーチンを移植中なのだが、Javaへの移植も二度目なので集中していない。
2ChのWindows8スレッドを見ていると、Windows8のデスクトップ環境からAero Glassを削除する、と、Building Windows8 (開発者ブログ)にあった、と、あったので、見てみると、本当にそんな事が書かれていた。で、この変更作業はRelease Preview版には間に合わないらしい。
今日は何もしていなかったので、昨日の続きでSplashtopのAndroid版を試してみようか、と、思ったのだが、有料版しか無かったのでヤメた。Google Play Storeにはインストール数とユーザーレビューがあったので見てみたのだが、インストール数は意外に少ない。
AG-ムービーカッターのJava版の開発は清々と進んでいるのだが、ブログネタにはならない。なので、今日はSplashtopを使ってみた。何故、今日、使ってみたのかというと、東芝製タブレットについて調べていて、フリー版のSplashtopが添付されているという事を知ったからだ。
今日もAG-ムービーカッターのJava版のコードを作っていたのだが、こういう作業は面白くないため、色々とネットを見たりしていたのだが、PC WatchにASUS Padの記事が出ていた。これも、Tegra3にAndroid4.0で東芝製の新タブレットと同じなのだが、値段は安い。
今は、AG-ムービーカッターのJava版を作るために、オリジナルのC++コードから、Javaコードに変更する作業を行っているのだが、ソースコードの中にある大物のAviFileというクラスファイルに対する機械的な変更作業は大体終わった。ここからは少し考える必要がある。
今日もAG-ムービーカッターのJava版の開発作業をしていたのだが、C++からJavaへの移植になるため、構造的な部分については考える必要が無いのだが、コードの表現方法については、Java用に変更していかなければならない。今日の所は、まず、形を整え、少し実装した。
Mirror-DTC Ver1.2.2は月曜に作者のホームページにアップロードして、火曜には窓の杜にも転載されたのだが、今日、Vectorにも登録しておいた。Vectorには、去年の今頃、Ver1.1.0を登録してそのままにしてあったため、一年ぶりの更新、という事になる。
2ChのWindows8スレッドを見ていると、Microsoft Office Lab - Future Vision Montage (2019)、という動画へのリンクがあったので見てみた。この動画は三年前にアップされたモノなのだが、出て来るのは薄型タッチディスプレイデバイスだけで、コンピュータは出てこない。